告白の仕方次第で結果が変わる!成功しやすい4つのポイント!恋愛成就させよう!

こんにちは、チャムです。

大好きな相手への告白を決意したあなた。心から成功したいと望んでいると思います!

「どうやって告白すれば上手くいくだろう…」「何て伝えたらいいんだろう…」と頭の中がいっぱい。色々と考え始めたはいいものの、なかなかまとまらず、居ても立っても居られないと思います。

心臓がドキドキして、そわそわしたりもします。私自身、過去に経験したことがあります。そんなお悩みを解決できるよう、そして無事成功できるよう、告白の仕方を含め、成功しやすくなる4つのポイントをご紹介します。

 

まずはイメージをしよう

まずは当日のイメージをすることが大切です。

「服は何を着て、相手とどこで待ち合わせて、どこに行って何をするのか、告白はどのタイミングでどういった内容や形でするのか」など、あらかじめイメージしておくことで成功率はググッと上がります。

ポイントは、ポジティブな!前向きなイメージをすること!

自分だけのことではなく、「相手がどんな服装をしていて、会った時どんな表情なのか。どんな時に笑顔で、どんな風に喜んでいるのか。」など、相手に対しても良いイメージを持ちましょう。

また、その場でサッと決めたものより、イメージしてから物事を決めた方がエスコートできますし、相手が女性の場合はシンプルに喜んでくれますよ!

ところであなたは「引き寄せの法則」というのを聞いたことはありますか?

聞いたことがない人のために、簡単に説明すると、「仕事や恋愛、プライベートなど、あらゆることに関して、良い結果をイメージしたり願うことで、良い結果が引き寄せられる」というものです。

恋愛における引き寄せの法則を、もっと詳しく知りたいという人は、こちらの「引き寄せの法則を使って『幸せな恋愛を手に入れる』方法」記事をご覧ください。

 

イメージをする中で、告白が成功している姿は思い浮かびますか?

もし、ちょっとでも不安を感じたら、男女の脈ありサインをチェックすることをオススメします!

男性の脈ありサイン15選」と「女性の脈ありサイン15選」でそれぞれご紹介しておりますので、よろしければご覧ください。イメージできたら、実際に1つ1つ丁寧に決めていきましょうね。

告白前のデート場所にお悩みの方は、こちらの記事で「告白前のデート場所で成功率をアップさせる!オススメTOP3」をご覧ください。

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告白の形で成功率が高いのは?

告白にも色々な形があります。どの形が一番成功しやすく、相手に喜んでもらえると思いますか?

メール・LINEを送る

普段からLINEなどでやり取りをしていると思いますが、それを活用して告白します。文章を考えたら、何度も入念に確認できるため、失敗することが少ないです。

また、相手と会っていない分、送信時は緊張感が凄いあるというわけではないですが、返信待ちのときは鼓動が止まりません。ドッキドキします!

※関連記事

【誰もが胸キュンする告白LINE】成功率を高める例文まとめ

 

電話越しに

メールの次に告白しやすいのは、電話ではないでしょうか?

電話越しですが、相手の声が聞けますし、自分も話すことになるので、メールより緊張することは間違いないです。相手の息の音さえ聞こえてきそうですが、メールより気持ちは伝わりやすいと思います。

いつ告白の話を切り出すかは、しばらく話してから沈黙状態になったときが、良いのではないでしょうか。そういう雰囲気を徐々に作っていけるかがポイントになりそうです!

 

手紙を渡す

手紙を渡すことで、相手に気持ちが伝わりやすいです。メールは基本同じフォントですが、文字にはあなたの想いが現れるからです。

何度も何度も書き直して、これを渡そう!と思えるまで、書き続けることになるでしょう。最初は手が震えるほど、緊張するかもしれません。まっすぐ字が書けないかもしれません。

しかし、その想いが形になって、相手にも届くのです。女性が書くことは比較的あると思いますが、男性は普段書かない分、より効果的と言えるでしょう。

 

第三者から伝えてもらう

共通の友達に協力してもらって、告白してもらうパターンです。あなたから直接伝えるわけではないですが、他のものより緊張はしませんし、お手軽です。

しかし、お手軽感に頼ったり、いくら性格が奥手な場合でも、第三者から伝えるべきではないです。大事なことだからこそ、自分から伝えることが必要なのです。

もし第三者に協力してもらうなら、裏方役として手伝ってもらうことは良いと思いますよ。

 

直接伝える

相手と会って、直接告白するパターンです。

何と言ってもこれが、1番気持ちが伝わりやすく、成功もしやすいです!

メールや電話、手紙とは比べ物にならないぐらい緊張します。相手と会う前からします。

しかし、相手の表情を見て、お互いの生の声を聞いたり、伝えたり...というやり取りをすることが大切なのです。大好きな人だからこそ、直接会って、想いを伝えましょうね。

 

直接伝えた方がいいと分かっていても、告白のタイミングを失敗すると残念な結果に終わりやすいです。

こちらの「告白の成功率を上げるためにはタイミングが命!大事なポイント押さえて恋愛成就させよう!」の記事では、成功しやすいベストタイミングと定番の失敗パターンを、そしてその他大切なポイントをご紹介しております。

よろしければ、ご覧ください。

 

告白の言葉を決めよう

直接伝えるべきと先ほどお話ししましたが、告白の言葉とは一体何が良いと思いますか?

それは「好きです。付き合ってください。」です。これが、シンプルかつ!相手に伝わるセリフです。

 

相手との関係性やお互いの性格により、言葉の丁寧さや方言など多少変わると思いますが、これは必ず伝えてください。そして他には、相手に大好きだという気持ちを伝えるので「起承転結」を意識しましょう。

例えば、

「起」:物語の始まり。(〇〇をきっかけにあなたと出会った。)

「承」:「起」の続き。(何人かで遊んだり、2人でよく話すようになった。)

「転」:逆転が起こる。(2人でも遊ぶようになって、いつの間にか相手への存在の大きさに気付いていった。)

「結」:結果。(相手の〇〇に惹かれた。好きになった。幸せにしたい。)

こちらは告白に置き換えたときの、簡単な例です。

実際に話すときは、もっと長くなると思いますが「起」「承」「転」「結」を割合で表すとそれぞれ、10%、40%、40%、10%ぐらいで話すと良いでしょう。

「起」の前振りが長すぎると、間延びしてしまうかもしれません。また、「結」が一番伝えたい部分だと思いますが、クライマックスを盛り上げるために、「承」「転」を特に意識してセリフを考えましょうね(^^)/

 

告白までに言葉を準備していくと思います。しかし、100%準備したとしても絶対に緊張するので、それを全て伝えるのはとても難しいです。

「セリフが飛んでしまった...」と焦ってしまうかもしれません。ですので、「これだけは絶対に伝えたい!」という言葉だけはしっかり決めておきましょう(^^♪

 

いくつかポイントをご紹介しました。

あなたの大好きな気持ち。それは相手を想う気持ちです。それを、伝えることは恥ずかしいと思っているかもしれません。

そんなことは全くありません。その気持ち、想いを大切にして、告白までの数日を過ごしていただけたらと思います。あなたの恋愛が少しでも前進した記事になれば幸いです。

とても緊張すると思いますが、無事成功することを祈っています。

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